<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>

<rdf:RDF
  xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
  xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
  xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
  xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
>

<channel rdf:about="http://kawadu.hontsuna.net/">
<title>ねぇさんのつれづれと本のあれこれ</title>
<link>http://kawadu.hontsuna.net/</link>
<description>過去に夢中になって読んだ本が沢山あります。これからも夢中になって読める本にであっていきたいです(^^)いい本紹介します。いい本教えてください(^^)☆</description>
<dc:language>ja</dc:language>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="http://kawadu.hontsuna.net/article/1975842.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://kawadu.hontsuna.net/article/1964602.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://kawadu.hontsuna.net/article/1962074.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://kawadu.hontsuna.net/article/1960978.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://kawadu.hontsuna.net/article/1960353.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://kawadu.hontsuna.net/article/1960203.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://kawadu.hontsuna.net/article/1960198.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://kawadu.hontsuna.net/article/1959027.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://kawadu.hontsuna.net/article/1959029.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://kawadu.hontsuna.net/article/1959026.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://kawadu.hontsuna.net/article/1957490.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://kawadu.hontsuna.net/article/1957361.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://kawadu.hontsuna.net/article/1955031.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://kawadu.hontsuna.net/article/1954456.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://kawadu.hontsuna.net/article/1953324.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>

<item rdf:about="http://kawadu.hontsuna.net/article/1975842.html">
<title>忙しくて。。</title>
<link>http://kawadu.hontsuna.net/article/1975842.html</link>
<description>いろいろ、モロモロ新しい事を初めていて忙しくて漫画読むヒマもありません（笑当然、書評もかけません(^^;)しばらく更新はお休みだと思います～</description>
<dc:subject>つれづれ</dc:subject>
<dc:creator>ねぇさん</dc:creator>
<dc:date>2007-12-17T17:19:12+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
いろいろ、モロモロ新しい事を初めていて<br />忙しくて漫画読むヒマもありません（笑<br /><br />当然、書評もかけません(^^;)<br /><br />しばらく更新はお休みだと思います～
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kawadu.hontsuna.net/article/1964602.html">
<title>花とゆめ　2007年 24号</title>
<link>http://kawadu.hontsuna.net/article/1964602.html</link>
<description>【スキップビート】 仲村佳樹クー編終了～！アメリカに帰って蓮からのメッセージに涙する母親。。よかったね父親を知らないで育ったキョーコ。母親から愛されないで育ったキョーコ。今回の事で、ラブミー部として愛をちょっと学んだのではないでしょうか～。で、いつかホントにクーを『おとーさん』と呼ぶ時は『お義父さん』という形になっているかもしれませんよね～。ニヤニヤいじめ役の仕事を引き受ける決心をしたキョーコ。冷酷な殺人犯の仕事を引き受ける決心をした蓮。それぞれが今までやりたくないと思ってい...</description>
<dc:subject>花とゆめ</dc:subject>
<dc:creator>ねぇさん</dc:creator>
<dc:date>2007-11-22T19:46:03+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
【スキップビート】 仲村佳樹<br /><br />クー編終了～！<br />アメリカに帰って蓮からのメッセージに涙する母親。。よかったね<br />父親を知らないで育ったキョーコ。母親から愛されないで育ったキョーコ。<br />今回の事で、ラブミー部として愛をちょっと学んだのではないでしょうか～。<br />で、いつかホントにクーを『おとーさん』と呼ぶ時は『お義父さん』という形になっているかもしれませんよね～。ニヤニヤ<br />いじめ役の仕事を引き受ける決心をしたキョーコ。<br />冷酷な殺人犯の仕事を引き受ける決心をした蓮。<br />それぞれが今までやりたくないと思っていた仕事に立ち向かって<br />またこれでさらにステップアップする事でしょう！<br />早く、にょきにょき成長していくとこが見たいです。<br />私がこの作品を好きな理由の一つに『スピード感』というのがきっとあるんだと思う。<br />だからちょっと停滞気味だったのはつらかった～。<br />要するにせっかちなんですねｗｗｗ<br /><br /><br />【星は歌う】　高屋奈月<br />「つきあってるの？」<br />・・・・そりゃ、うわさになるよね～ｗｗｗｗ<br />あんな公衆の面前で抱きしめたんだから・・<br />聖とチヒロの似た者同士のやり取りがいい感じです！<br />あの普段ニコニコしててお腹の中まっ黒い感じ好きですｗｗｗ<br />ホントわたしってギャップキャラ(しかもＳな）好きだな～ｗｗ<br />チヒロは一人でなんかグラグラしてますねぇ。<br />そんなチヒロをちょっとだけ理解したサクヤ。<br />ビクビクしてただけだったけど、これからはちょっとは違う風に接する事が出来そうですね。お互いｗ<br /><br /><br />【俺様ティーチャー】　椿いづみ<br />相変わらず、凄い勢いの漫画ですｗｗｗｗ<br />うさぎ仮面が割れてしまった事を先生の佐伯鷹臣に相談します。<br />で、何か変装を。。。って何で教員室にこんなにコスプレ衣装があるんですかっっ！<br />それから真冬のサービスシーン？って何を遊んでるんすかｗｗｗ<br />結局、男装して登場の真冬さん。とっさに名乗った名前は「夏男」<br />それをあっさり信じる早坂くん。。。こいつもピュアだｗｗｗ（いやバカなのか？ｗｗ<br />「男」がつくから男らしい名前ってｗｗ<br />そして、真冬ちゃん強いな～。<br />それから鷹臣くん、弓矢で援護とかいつの時代？<br />っつーかも～このシーンはどうつっこんだらいいのか・・・ｗｗ<br /><br />とにかく、こざかしい！ｗｗｗｗｗ<br />しかしこのこざかしさもきっとこの漫画の魅力の一つですｗｗｗｗ<br />次回はお休みですかｗそうですかｗ残念ですｗｗｗｗ<br /><br /><br />【学園アリス】　樋口 橘<br />みかん、クラスのみんなと仲直りできてよかったね～。<br />初等科校長がみかんの二つ目のアリスの存在に気付きます。<br />どうやら校長は盗みのアリスが欲しいみたいですね。。<br />だからみかんを使って母親である安積柚香をおびき出そうとしてたのか～。<br />それからナル先生！！！！右半分まっくろになってるよ～（＞＜<br />これってペルソナの死の刻印？<br />これをみかんに治させる事によって盗みのアリスを目覚めさせろという校長の指示。これが最後通告だと・・・<br />でもナルはそんな、みかんに危険が迫るかもしれない事をさせられない。。。<br />ナルぅ～～～（＞＜<br />ま、でもみかんの事だからきっと治してくれるに決まってます！ｂ（願望<br />岬先生とナルはだんだんと確信に目が向いてきた感じですか？<br />そしてみかんも自分が二つ目のアリスを持っていることに気付きます。<br />初等科のクラスで複数のアリス持ってる子なんて主要人物の中にいませんよね。<br />あ、陽一がいた。でもみかん、すごいね！ｗ<br />ず～っとドラマチック展開ですね、目が離せませんわ～☆<br /><br /><br />【カラクリオデット】　鈴木ジュリエッタ<br />銃弾を受けて壊れているオデットの顔の半分。<br />朝生に見られたくなくて必死に抵抗しているのだけど・・<br />強引に朝生に見られてしまう。。。<br />このシーンにひどく萌えた私は・・まぁあれですｗｗｗ（何ｗ<br />朝生に顔を見られてしまって泣いているオデットはかわいらしい～～～～<br />女心ですね～(^^)☆☆☆<br />オデットのココロはとても人間らしくなっていますね～<br />吉沢博士のところに壊れたトラヴィスを連れたグレースが訪ねて来ます。<br />『パパ』が治してくれないから、吉沢博士に助けを求めたのだ・・<br />悲しいなホントこの二人（ＴＴ）<br />でも吉沢博士の財産をはった名演技にｗｗパパも愛に目覚めて二人を引き取るのでした☆☆<br />よかったね☆<br />次回はいよいよ最終回。<br />どう決着するのかな？！ちゃんとすっきり落ち着く最後をお願いします。<br />ああ～でも終わってしまうのはやっぱりさみしな～～～(TT)<br /><br /><br /><br />【ゴールデン・デイズ】　高尾 滋<br />光也くん、とうとう現代に帰ってきてしまいました。<br />そしてすぐにおじいちゃんを訪ねます。<br />その後のみんなはどうなったの？？<br />・・・それはやはり甘くない現実。。<br />震災や戦争や長い年月を通り過ぎて現代になっているわけだから・・・。<br />でも皆は皆なりに人生をまっとうしたんだね。<br />さっきまで一緒にいた人達のその後と、そして生涯を終えた時の様子を聞くのって。。。どういう気分なんだろう<br />ちゃんと事情を知っているおじいちゃんは全て話してくれる。。。<br />あちらで駆け回って少し成長した光也はお母さんとの接し方もすこしわかったみたい・・。<br />そして、現代から同じように過去に飛んで、そのままそこに残った慶からのメッセージが・・<br />次回は最終回です。切ないさわやかな終わり方なのかな～<br /><br /><br />【学校ホテル】モリエサトシ<br />フムフム。。読みきりで読んでちょっと気になってました。<br />連載になってからは一応読んでましたが。。何だかいまいちって感じだったのですが<br />今回になってちょっと好きになってきました。<br />先が気になります☆<br /><br /><br />さて、次号です<br />スキビ、学園アリス、しゃにGo、星は歌う、ゴールデンデイズ(最終回)、からくりオデット(最終回）<br />これに俺様ティーチャーがあったら完璧だったのに。。。ｗｗ<br />待ち遠しいです。<br /><br /><br /><a href="http://comic.blogmura.com/comic_comics/" target=_blank><img src="http://comic.blogmura.com/comic_comics/img/comic_comics80_15.gif" width="80" height="15" border="0" alt="にほんブログ村 漫画ブログ コミックス感想へ" /></a>
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kawadu.hontsuna.net/article/1962074.html">
<title>ドラゴンボール実写映画化ｗｗｗ</title>
<link>http://kawadu.hontsuna.net/article/1962074.html</link>
<description>【「ドラゴンボール」を実写映画化＝来年８月に世界同時公開－米】http://www.jiji.com/jc/c?g=soc_30&amp;k=2007111500217【ロサンゼルス１４日時事】米芸能各紙によると、日本の人気漫画・アニメ「ドラゴンボール」シリーズの実写版映画が米映画大手２０世紀フォックスにより制作されることがこのほど決まった。メキシコなどで今月中に撮影が始まり、来年８月１５日の世界同時公開を目指す。　ジェームズ・ウォン監督がメガホンを執り、脚本も担当。「カンフーハッス...</description>
<dc:subject>本について</dc:subject>
<dc:creator>ねぇさん</dc:creator>
<dc:date>2007-11-16T10:23:33+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
【「ドラゴンボール」を実写映画化＝来年８月に世界同時公開－米】<br /><a href="http://www.jiji.com/jc/c?g=soc_30&k=2007111500217" target="_blank">http://www.jiji.com/jc/c?g=soc_30&k=2007111500217</a><br /><br /><table border="1" cellspacing="0" cellpadding="2" bordercolor="#000000"><tr><td><span style="font-size:10px;">【ロサンゼルス１４日時事】米芸能各紙によると、日本の人気漫画・アニメ「ドラゴンボール」シリーズの実写版映画が米映画大手２０世紀フォックスにより制作されることがこのほど決まった。メキシコなどで今月中に撮影が始まり、来年８月１５日の世界同時公開を目指す。<br />　ジェームズ・ウォン監督がメガホンを執り、脚本も担当。「カンフーハッスル」で知られる周星馳（チャウ・シンチー）がプロデュースする。配役は、主人公の孫悟空がジャスティン・チャットウィン、敵役のピッコロがジェームズ・マースターズなど。<br />　ドラゴンボールは鳥山明原作で、世界各国で漫画やアニメが人気を呼んだ。</span></td></tr></table><br /><br />主演の人の写真はこちら<br /><a href="http://eiga.com/buzz/show/9446" target="_blank">http://eiga.com/buzz/show/9446</a><br /><br />そういや、昔、『北斗の拳』もハリウッドで映画化してましたねｗｗｗ<br /><br /><br />どうにも想像する事が困難なのですが(^^;)（何だか拒否反応のようものが。。<br />英語ですよね当然。。。<br />『Hi！ My name is "Gokuu" ！』<br />日本で、吹き替えとか字幕スーパーとかになった場合<br />『オッス！オラ悟空！』<br />とかに、訳してくれるんでしょうかね(^^;)やっぱ<br /><br />う～ん、う～ん。。。。<br />腹に納まりの悪いニュースです(^^;)(^^;)<br /><br /><br /><blockquote id="hontsuna_shoshi_coment"><table><tr><td valign="top" colspan="2" class="text"><a href="http://spn03041.co.hontsuna.com/article/638027.html" target="_blank">ドラゴンボール　３３　完全版</a></td></tr><tr><td valign="top" class="text"><a href="http://spn03041.co.hontsuna.com/article/638027.html" target="_blank"><img src="http://www.hontsuna.com/pages/shoshi_image?isbn=4088734769" width="83" border="0"></a></td><td valign="top" class="text"><br />著者名：鳥山明（著）<br />出版社：集英社<br />出版年：2004.04<br />ISBN　：9784088734767<br /></td></tr></table><br /></blockquote><br /><br /><a href="http://comic.blogmura.com/comic_comics/" target=_blank><img src="http://comic.blogmura.com/comic_comics/img/comic_comics80_15.gif" width="80" height="15" border="0" alt="にほんブログ村 漫画ブログ コミックス感想へ" /></a>
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kawadu.hontsuna.net/article/1960978.html">
<title>CanCam(キャンキャン) 12月号 の話ｗｗ</title>
<link>http://kawadu.hontsuna.net/article/1960978.html</link>
<description>CanCam12月の企画で『モテ子の習慣vsブス子の習慣』と言うのを特集しているらしくてネットでちょっと話題になっていますねｗｗｗｗｗ【痛いニュース(ノ∀｀)】CanCamの特集「モテ子の習慣vsブス子の習慣」にネットで非難の声キャンキャン2007.10.23 発売発行サイクル：月刊出版社：小学館　　　　　　　　　　　　　　　　　雑誌コード：02901-12見ていると私ブス子に当てはまるとこいっぱいｗｗｗｗｗ中学生の時、陸上部だったしｗｗｗカラオケで『天城越え』も『強く儚い者</description>
<dc:subject>本について</dc:subject>
<dc:creator>ねぇさん</dc:creator>
<dc:date>2007-11-14T17:40:27+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
CanCam12月の企画で『モテ子の習慣vsブス子の習慣』と言うのを特集しているらしくて<br />ネットでちょっと話題になっていますねｗｗｗｗｗ<br /><br /><a href="http://blog.livedoor.jp/dqnplus/archives/1053351.html" target="_blank">【痛いニュース(ノ∀｀)】<br />CanCamの特集「モテ子の習慣vsブス子の習慣」にネットで非難の声</a><br /><br /><blockquote  id="hontsuna_shoshi_coment"><br /><table><tr><td valign="top" colspan="2" class="text"><a href="http://spn03068.co.hontsuna.com/article/1943067.html" target="_blank">キャンキャン</a></td></tr><tr><td valign="top" class="text"><a href="http://spn03068.co.hontsuna.com/article/1943067.html" target="_blank"><img src="http://www.hontsuna.com/pages/shoshi_image?isbn=MM02901200712" width="83" border="0"></a></td><td class="text" valign="top">2007.10.23 発売<br />発行サイクル：月刊<br />出版社：小学館　　　　　　　　　　　　　　　　　<br />雑誌コード：02901-12</td></tr></table><br /></blockquote><br /><br />見ていると私ブス子に当てはまるとこいっぱいｗｗｗｗｗ<br /><br />中学生の時、陸上部だったしｗｗｗ<br />カラオケで『天城越え』も『強く儚い者たち』も歌った事あるしｗｗ<br />甘いカクテル系のお酒頼まないし、ゲームもそれなりにするし。。。<br />カバンに路上で配ってるティッシュ入れてるし<br />（今入ってるのは消費者金融のじゃなくてじゃんカラのだけどｗｗｗ）<br />漫画いっぱい持ってるしｗｗｗ<br /><br />まぁ確かに、モテ子ではないですなｗｗｗ<br /><br />さすがに<br />プロ野球チップスも買ってないし<br />四国お遍路めぐりの旅もしてませんがｗｗｗ<br /><br />ガチャピンにも似てないと思ってるんですが・・・ｗｗ
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kawadu.hontsuna.net/article/1960353.html">
<title>くじびきアンバランス</title>
<link>http://kawadu.hontsuna.net/article/1960353.html</link>
<description>くじびきアンバランス　１著者名：小梅けいと（著）　　　　　木尾士目（著）出版社：講談社出版年：2007.11ISBN　：9784063144505もともと「げんしけん」という漫画の登場人物たちが見ているアニメがこの『くじびきアンバランス』でそこからのスピンオフ作品として実際にアニメ化、コミック化した作品です。げんしけん　１著者名：木尾士目（著）出版社：講談社出版年：2002.12ISBN　：9784063211443「げんしけん」の人達とはそれなりに『同類』に属しているんじゃ...</description>
<dc:subject>本について</dc:subject>
<dc:creator>ねぇさん</dc:creator>
<dc:date>2007-11-13T17:42:15+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<blockquote id="hontsuna_shoshi_coment"><br /><table><tr><td valign="top" colspan="2" class="text"><a href="http://spn02253.co.hontsuna.com/article/1855158.html" target="_blank">くじびきアンバランス　１</a></td></tr><tr><td valign="top" class="text"><a href="http://spn02253.co.hontsuna.com/article/1855158.html" target="_blank"><img src="http://www.hontsuna.com/pages/shoshi_image?isbn=406314450X" width="83" border="0"></a></td><td valign="top" class="text">著者名：小梅けいと（著）<br>　　　　　木尾士目（著）<br />出版社：講談社<br />出版年：2007.11<br />ISBN　：9784063144505</td></tr></table><br /></blockquote><br /><br />もともと「げんしけん」という漫画の登場人物たちが見ているアニメが<br />この『くじびきアンバランス』で<br />そこからのスピンオフ作品として実際にアニメ化、コミック化した作品です。<br /><br /><blockquote id="hontsuna_shoshi_coment"><table><tr><td valign="top" colspan="2" class="text"><a href="http://spn02253.co.hontsuna.com/article/650834.html" target="_blank">げんしけん　１</a></td></tr><tr><td valign="top" class="text"><a href="http://spn02253.co.hontsuna.com/article/650834.html" target="_blank"><img src="http://www.hontsuna.com/pages/shoshi_image?isbn=4063211444" width="83" border="0"></a></td><td valign="top" class="text"><br />著者名：木尾士目（著）<br />出版社：講談社<br />出版年：2002.12<br />ISBN　：9784063211443<br /></td></tr></table><br /></blockquote><br /><br /><br />「げんしけん」の人達とはそれなりに『同類』に属しているんじゃないかと<br />私なりに思っていたのですが・・・。<br />この漫画は軽く引き気味に見てしまっていました(^^;)(^^;)<br />あ！なんと言いますか決して否定的ではないのですが、私にとっては少々コア過ぎて・・<br /><br />でも、この『くじびきアンバランス』は何だか好きです。<br />入学試験もくじびき<br />生徒会員選びもくじびき<br />その他重要な決定事を全てくじびきで行う学校 立橋院高校。<br />入学最初に行われた次期生徒会候補を選出するくじびきで、次期生徒会長のくじを引いてしまった榎本千尋と、他次期生徒会役員、現生徒会などが関わって学校を舞台に壮絶な物語が繰り広げられる・・と言う感じの話ですｗｗｗ<br /><br />学園内で爆破予告があったり<br />生徒会長が総理大臣と面会してたり<br />超能力者がいたり忍者がいたり機械と一体化できる女の子がいたりｗｗ<br />兎に角いろいろおおごとだし、完全にありえない設定なのですが<br />そこにある人間模様に、興味津々です。<br />現生徒会長のりっちゃん<br />次期生徒会長候補のちひろくん<br />次期生徒会副会長候補の時乃<br />こ幼馴染同士の三角関係が気になります。<br />それから、りっちゃんが時折見せる優しさがイイです☆<br /><br />まだまだ単行本１巻が出たばかり☆<br />これからどうって行くのかな～。<br /><br /><a href="http://comic.blogmura.com/comic_comics/" target=_blank><img src="http://comic.blogmura.com/comic_comics/img/comic_comics80_15.gif" width="80" height="15" border="0" alt="にほんブログ村 漫画ブログ コミックス感想へ" /></a>
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kawadu.hontsuna.net/article/1960203.html">
<title>kiss 22号のホタルノヒカリでｗ</title>
<link>http://kawadu.hontsuna.net/article/1960203.html</link>
<description>kiss 22号をチラ見ｗホタルノヒカリで部長が言っていた事にホタルと同じく干物女の私は(土日予定ありまくりですがｗ)『ごもっとも・・(^^;)』となってしまった。部長『完璧な出会いを求めすぎ。恋愛上手な人は、そんな波が来たら取りあえず乗ってみるぞ』『恋愛を左脳で考えすぎ』ってｗｗｗｗいやｗｗホントごもっともｗｗホタルノヒカリは物語の一番初めの頃と前の彼氏と破局を迎えたところ辺りを見てましたｗｗこれは最終的に一緒に暮している部長さんと・・・&amp;#63908;でどうでしょう♪って</description>
<dc:subject>本について</dc:subject>
<dc:creator>ねぇさん</dc:creator>
<dc:date>2007-11-12T15:26:40+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
kiss 22号をチラ見ｗ<br />ホタルノヒカリで部長が言っていた事に<br />ホタルと同じく干物女の私は<span style="font-size:9px;">(土日予定ありまくりですがｗ)</span>『<span style="color:#FF3265;"><strong>ごもっとも・・(^^;)</strong></span>』となってしまった。<br /><br />部長『完璧な出会いを求めすぎ。恋愛上手な人は、そんな波が来たら取りあえず乗ってみるぞ』<br />『恋愛を左脳で考えすぎ』ってｗｗｗｗ<br /><br />いやｗｗホントごもっともｗｗ<br /><br />ホタルノヒカリは物語の一番初めの頃と<br />前の彼氏と破局を迎えたところ辺りを見てましたｗｗ<br />これは最終的に一緒に暮している部長さんと・・・&#63908;でどうでしょう♪って思ってます。<br />なんかホタルにはぴったりな気がするｗ結局ｗｗ<br /><br /><br /><blockquote id="hontsuna_shoshi_coment"><table><tr><td valign="top" colspan="2" class="text"><a href="http://spne0001.co.hontsuna.com/article/1907601.html" target="_blank">ホタルノヒカリ　（1）</a></td></tr><tr><td valign="top" class="text"><a href="http://spne0001.co.hontsuna.com/article/1907601.html" target="_blank"><img src="http://www.hontsuna.com/pages/shoshi_image?isbn=EB60017623" width="83" border="0"></a></td><td valign="top" class="text"><br />著者名：ひうら　さとる<br />電子書籍<br />出版年：2007.11<br />ISBN　：EB60017623<br /></td></tr></table><br /></blockquote><br /><strong><span style="color:#FF3265;">↑電子書籍に初トラバｗｗ</span></strong><br /><br /><blockquote id="hontsuna_shoshi_coment"><table><tr><td valign="top" colspan="2" class="text"><a href="http://spn02253.co.hontsuna.com/article/1931133.html" target="_blank">ホタルノヒカリ　１０</a></td></tr><tr><td valign="top" class="text"><a href="http://spn02253.co.hontsuna.com/article/1931133.html" target="_blank"><img src="http://www.hontsuna.com/pages/shoshi_image?isbn=4063406717" width="83" border="0"></a></td><td valign="top" class="text"><br />著者名：ひうらさとる（著）<br />出版社：講談社<br />出版年：2007.10<br />ISBN　：9784063406719<br /></td></tr></table><br /></blockquote><br /><br /><a href="http://comic.blogmura.com/comic_comics/" target=_blank><img src="http://comic.blogmura.com/comic_comics/img/comic_comics80_15.gif" width="80" height="15" border="0" alt="にほんブログ村 漫画ブログ コミックス感想へ" /></a>
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kawadu.hontsuna.net/article/1960198.html">
<title>【新春放送☆】のだめカンタービレ スペシャルドラマ☆</title>
<link>http://kawadu.hontsuna.net/article/1960198.html</link>
<description>のだめのドラマがスペシャル版でまた放映されるようです☆新春スペシャルとなっているので年明けになるのでしょうね♪どうやら内容はパリ編になる模様☆フランスのコンセルヴァトワールでの学友二人の配役が発表になったようです。http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071112-00000005-sanspo-entフランク⇒ウエンツ瑛士ターニャ⇒ベッキーふむ・・。あのテンポの良い面白さを出す為にはたとえ外国で多国籍のみんなで話していても会話言語は日本語で</description>
<dc:subject>本について</dc:subject>
<dc:creator>ねぇさん</dc:creator>
<dc:date>2007-11-12T13:12:33+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
のだめのドラマがスペシャル版でまた放映されるようです☆<br />新春スペシャルとなっているので年明けになるのでしょうね♪<br /><br />どうやら内容はパリ編になる模様☆<br />フランスのコンセルヴァトワールでの学友二人の配役が発表になったようです。<br /><a href="http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071112-00000005-sanspo-ent" target="_blank">http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071112-00000005-sanspo-ent</a><br /><br />フランク⇒ウエンツ瑛士<br />ターニャ⇒ベッキー<br /><br />ふむ・・。あのテンポの良い面白さを出す為には<br />たとえ外国で多国籍のみんなで話していても会話言語は日本語でなければならないだろうし<br />（原作ではみんなフランス語で話していると思います。たぶんどっかで明記してあったと思うけど記憶があいまい）<br />凄くいいんじゃないかな～って思います。<br /><br />ドラマは、あの世界感で漫画では聴こえて来ない音楽が実際に音として聴けるってのが<br />なんとも贅沢でイイですよね☆<br /><br /><blockquote id="hontsuna_shoshi_coment"><table><tr><td valign="top" colspan="2" class="text"><a href="http://spn02253.co.hontsuna.com/article/1950851.html" target="_blank">のだめカンタービレ　＃１９</a></td></tr><tr><td valign="top" class="text"><a href="http://spn02253.co.hontsuna.com/article/1950851.html" target="_blank"><img src="http://www.hontsuna.com/pages/shoshi_image?isbn=4063406733" width="83" border="0"></a></td><td valign="top" class="text"><br />著者名：二ノ宮知子（著）<br />出版社：講談社<br />出版年：2007.11<br />ISBN　：9784063406733<br /></td></tr></table><br /></blockquote><br /><br />最新19巻は明日発売～♪<br /><br /><a href="http://comic.blogmura.com/comic_comics/" target=_blank><img src="http://comic.blogmura.com/comic_comics/img/comic_comics80_15.gif" width="80" height="15" border="0" alt="にほんブログ村 漫画ブログ コミックス感想へ" /></a>
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kawadu.hontsuna.net/article/1959027.html">
<title>もやしもん</title>
<link>http://kawadu.hontsuna.net/article/1959027.html</link>
<description>もやしもん　１著者名：石川雅之（著）出版社：講談社出版年：2005.05ISBN　：9784063521061今回のアニメ化で知った作品☆この・・やる気のない主人公がいいですね☆菌たちがかわいいしｗｗｗあと、普通の？大学生活模様が何とも言えずｗ教授は少年のようだしｗすごい食べ物を探究心から食するとことかｗ先輩と後輩のつながりとか、学校行事？とか・・・偶然、女子学生のスカートの中が見えてしまう場面での直保の反応がかわいかったｗｗｗなごみ系マンガ・・の分類でいいのかな？ｗｗｗｗつ</description>
<dc:subject>本について</dc:subject>
<dc:creator>ねぇさん</dc:creator>
<dc:date>2007-11-11T20:22:19+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<blockquote id="hontsuna_shoshi_coment"><table><tr><td valign="top" colspan="2" class="text"><a href="http://spn02253.co.hontsuna.com/article/1512313.html" target="_blank">もやしもん　１</a></td></tr><tr><td valign="top" class="text"><a href="http://spn02253.co.hontsuna.com/article/1512313.html" target="_blank"><img src="http://www.hontsuna.com/pages/shoshi_image?isbn=4063521060" width="83" border="0"></a></td><td valign="top" class="text"><br />著者名：石川雅之（著）<br />出版社：講談社<br />出版年：2005.05<br />ISBN　：9784063521061<br /></td></tr></table><br /></blockquote><br /><br />今回のアニメ化で知った作品☆<br />この・・やる気のない主人公がいいですね☆<br />菌たちがかわいいしｗｗｗ<br /><br />あと、普通の？大学生活模様が何とも言えずｗ<br />教授は少年のようだしｗ<br />すごい食べ物を探究心から食するとことかｗ<br />先輩と後輩のつながりとか、学校行事？とか・・・<br /><br />偶然、女子学生のスカートの中が見えてしまう場面での直保の反応がかわいかったｗｗｗ<br />なごみ系マンガ・・の分類でいいのかな？ｗｗｗｗ<br /><br />つづきが気になる～～～～～～って夢中になって読むマンガの類ではないです☆<br />5巻までゆっくり読んでますｗ<br /><br /><blockquote id="hontsuna_shoshi_coment"><table><tr><td valign="top" colspan="2" class="text"><a href="http://spn02253.co.hontsuna.com/article/1871342.html" target="_blank">もやしもん　５</a></td></tr><tr><td valign="top" class="text"><a href="http://spn02253.co.hontsuna.com/article/1871342.html" target="_blank"><img src="http://www.hontsuna.com/pages/shoshi_image?isbn=4063521923" width="83" border="0"></a></td><td valign="top" class="text"><br />著者名：石川雅之（著）<br />出版社：講談社<br />出版年：2007.06<br />ISBN　：9784063521924<br /></td></tr></table><br /></blockquote><br /><br /><br /><a href="http://comic.blogmura.com/comic_comics/" target=_blank><img src="http://comic.blogmura.com/comic_comics/img/comic_comics80_15.gif" width="80" height="15" border="0" alt="にほんブログ村 漫画ブログ コミックス感想へ" /></a>
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kawadu.hontsuna.net/article/1959029.html">
<title>ジャンプＳＱ</title>
<link>http://kawadu.hontsuna.net/article/1959029.html</link>
<description>11月2日に創刊されたジャンプスクエア。どんなもんかとためしに購入してみました☆ジャンプスクエア2007.11.02発売発行サイクル：月刊出版社：集英社雑誌コード：05151-12まず、ざっと見ですが明らかに神尾葉子さんのマンガ浮いてますねｗｗｗｗｗ少年ジャンプよりじゃっかん女性読者を意識したつくり。。と言うのは聞いていましたが確かに、なんと言うか内容が少年ジャンプよかファンタジー？よりになって絵柄もいかついのよりかわいいのが多くなって何となくイメージ的にはガンガン。。といか...</description>
<dc:subject>本について</dc:subject>
<dc:creator>ねぇさん</dc:creator>
<dc:date>2007-11-11T01:13:19+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
11月2日に創刊されたジャンプスクエア。<br />どんなもんかとためしに購入してみました☆<br /><br /><blockquote id="hontsuna_shoshi_coment"><table><tr><td valign="top" colspan="2" class="text"><a href="http://spn03041.co.hontsuna.com/article/1950636.html" target="_blank">ジャンプスクエア</a></td></tr><tr><td valign="top" class="text"><a href="http://spn03041.co.hontsuna.com/article/1950636.html" target="_blank"><img src="http://www.hontsuna.com/pages/shoshi_image?isbn=MM05151200712" width="83" border="0"></a></td><td class="text" valign="top">2007.11.02<br />発売発行サイクル：月刊<br />出版社：集英社<br />雑誌コード：05151-12<br /></td></tr></table><br /></blockquote><br /><br />まず、ざっと見ですが<br />明らかに神尾葉子さんのマンガ浮いてますねｗｗｗｗｗ<br />少年ジャンプよりじゃっかん女性読者を意識したつくり。。と言うのは聞いていましたが<br />確かに、なんと言うか内容が少年ジャンプよかファンタジー？よりになって<br />絵柄もいかついのよりかわいいのが多くなって<br />何となくイメージ的にはガンガン。。といかＧファンタジー的？だと思うのですが<br />そこにある神尾葉子さん作品【まつりスペシャル】は・・明らかに少女漫画。。<br />マーガレット、コーラスとかにあるすっきりした絵柄。。。<br />内容はまぁ女子プロレスってちょっと意識しているようですが・・・。<br /><br />休刊となった、月刊ジャンプからの移行作品が多いようですね。<br />名前だけ知ってる作品もいくつか。。<br /><br />【CLAYMORE】八木教広<br />【ギャグマンガ日和】増田こうすけ<span style="color:#FF3265;">（←好きです☆</span><br />【ロザリオとバンパイア】池田晃久<br />【テガミバチ】浅田弘幸<br />【エンバーミング-THE ANOTHER TALE OF FRANKENSTEIN-】和月伸宏<span style="color:#FF3265;">（←るろ剣の人</span><br />【Luck Stealer】かずはじめ<br />【ドラゴノーツ -THE RESONANCE-】木下聡志（作画）・NAS（原作）<span style="color:#FF3265;">（←今アニメやってる</span><br />【TISTA】遠藤達哉<br />【Tales of Innocence】海童博行（作画）・バンダイナムコゲームズ（原作）<br />【紅 kure-nai】片山憲太郎（原作）・山本ヤマト（作画）・・他<span style="color:#FF3265;">（←かわいい絵</span><br />【アキバザイジュウ】稜之大介<br />【清く正しく美しく】ufotable・たあたんちぇっく<br />【まつりスペシャル】神尾葉子<span style="color:#FF3265;">（←異彩を放ってるｗｗｗ</span><br />【魔法の料理 かおすキッチン】服部昇大<span style="color:#FF3265;">（←マジ、カオスｗｗ</span><br />【PAT-KEN パト犬】片倉・狼組・政憲<br />【罪花罰】三上骨丸<br />【世界の中心で太陽にほえる】ポンセ前田<br />【3年Z組銀八先生】空知英秋（原作）・大崎知仁（小説）<br />【PARマンの情熱的な日々】藤子不二雄A<span style="color:#FF3265;"><span style="color:#FF3265;">（←あっ！藤子さん！</span></span><br /><br /><br />まだ途中までしか読めてませんが、来月号を買うかは。。。まだわかりませんｗ<br /><br /><a href="http://comic.blogmura.com/comic_comics/" target=_blank><img src="http://comic.blogmura.com/comic_comics/img/comic_comics80_15.gif" width="80" height="15" border="0" alt="にほんブログ村 漫画ブログ コミックス感想へ" /></a>
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kawadu.hontsuna.net/article/1959026.html">
<title>魔人探偵脳噛ネウロ</title>
<link>http://kawadu.hontsuna.net/article/1959026.html</link>
<description>魔人探偵脳噛ネウロ　１著者名：松井優征（著）出版社：集英社出版年：2005.07ISBN　：9784088738345今回のアニメ化で知った作品。弥子がいい子ですｗｗｗあのやられっぷりとネウロに対するツッコミが面白いです。ネウロは弥子に鬼畜な事しようとする時ほど無邪気な少年のような顔になってほほえましいですｗｗｗ吾代さんも物凄く憐れでいいヤツ・・ｗｗあかねちゃんのぶっとんだ設定が素敵だしｗｗ笹塚刑事もかっこいいです☆石垣刑事は・・・・オチですなｗｗｗなんだかんだと読み進み、結...</description>
<dc:subject>本について</dc:subject>
<dc:creator>ねぇさん</dc:creator>
<dc:date>2007-11-09T12:15:19+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<blockquote id="hontsuna_shoshi_coment"><table><tr><td valign="top" colspan="2" class="text"><a href="http://spn03041.co.hontsuna.com/article/1522448.html" target="_blank">魔人探偵脳噛ネウロ　１</a></td></tr><tr><td valign="top" class="text"><a href="http://spn03041.co.hontsuna.com/article/1522448.html" target="_blank"><img src="http://www.hontsuna.com/pages/shoshi_image?isbn=4088738349" width="83" border="0"></a></td><td valign="top" class="text"><br />著者名：松井優征（著）<br />出版社：集英社<br />出版年：2005.07<br />ISBN　：9784088738345<br /></td></tr></table><br /></blockquote><br /><br />今回のアニメ化で知った作品。<br />弥子がいい子ですｗｗｗあのやられっぷりとネウロに対するツッコミが面白いです。<br />ネウロは弥子に鬼畜な事しようとする時ほど無邪気な少年のような顔になってほほえましいですｗｗｗ<br />吾代さんも物凄く憐れでいいヤツ・・ｗｗ<br />あかねちゃんのぶっとんだ設定が素敵だしｗｗ<br />笹塚刑事もかっこいいです☆<br />石垣刑事は・・・・オチですなｗｗｗ<br /><br />なんだかんだと読み進み、結局いっきに12巻まで読んでしまいました。<br />あのノリ好きですｗｗｗ<br />でも、表紙裏の作者からの一言のコーナーのところの目のアップは馴染めません(^^;)<br />いっつもゾワってなってしまうので、なるべく目に入らないように大急ぎでページをめくりますｗｗｗ<br /><br />週刊誌連載モノは新刊が早いのでいいペースで読んで行けます。<br />これからの新刊チェック作品に加えよう。著者登録、著者登録☆<br /><br /><blockquote id="hontsuna_shoshi_coment"><table><tr><td valign="top" colspan="2" class="text"><a href="http://spn03041.co.hontsuna.com/article/1899233.html" target="_blank">魔人探偵脳噛ネウロ　１２</a></td></tr><tr><td valign="top" class="text"><a href="http://spn03041.co.hontsuna.com/article/1899233.html" target="_blank"><img src="http://www.hontsuna.com/pages/shoshi_image?isbn=4088744047" width="83" border="0"></a></td><td valign="top" class="text"><br />著者名：松井優征（著）<br />出版社：集英社<br />出版年：2007.08<br />ISBN　：9784088744049<br /></td></tr></table><br /></blockquote><br /><br />あ・・・もう13巻も出てるのですね☆<br />買わなきゃｗ<br /><br /><blockquote id="hontsuna_shoshi_coment"><table><tr><td valign="top" colspan="2" class="text"><a href="http://spn03041.co.hontsuna.com/article/1928644.html" target="_blank">魔人探偵脳噛ネウロ　１３</a></td></tr><tr><td valign="top" class="text"><a href="http://spn03041.co.hontsuna.com/article/1928644.html" target="_blank"><img src="http://www.hontsuna.com/pages/shoshi_image?isbn=4088744268" width="83" border="0"></a></td><td valign="top" class="text"><br />著者名：松井優征（著）<br />出版社：集英社<br />出版年：2007.10<br />ISBN　：9784088744261<br /></td></tr></table><br /></blockquote><br /><br /><br /><a href="http://comic.blogmura.com/comic_comics/" target=_blank><img src="http://comic.blogmura.com/comic_comics/img/comic_comics80_15.gif" width="80" height="15" border="0" alt="にほんブログ村 漫画ブログ コミックス感想へ" /></a>
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kawadu.hontsuna.net/article/1957490.html">
<title>花とゆめ　2007年 23号</title>
<link>http://kawadu.hontsuna.net/article/1957490.html</link>
<description>だいたい大阪ではコミック誌は発売日の前日に書店に並んでいるのですが今回は５日が月曜日、３、４日と祝日、日曜という事で２日には店頭に並んでいて早くゲットできてました☆【学園アリス】樋口橘体育祭編つづいております。ルナは吸魂鬼で、本当は蜜柑の母親 安積柚香と同年代で・・・？うーむ、多分ルナって危力系の学園刺客をやってるのかな？だから棗も最初からルナを知っている感じだったのかな？もしや人を大人にしたり子供にしたりするアリスの持ち主でもいるのかな？ルナが小学生に見えるのは安積柚香を呼...</description>
<dc:subject>花とゆめ</dc:subject>
<dc:creator>ねぇさん</dc:creator>
<dc:date>2007-11-06T15:52:19+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
だいたい大阪ではコミック誌は発売日の前日に書店に並んでいるのですが<br />今回は５日が月曜日、３、４日と祝日、日曜という事で２日には店頭に並んでいて<br />早くゲットできてました☆<br /><br />【学園アリス】樋口橘<br />体育祭編つづいております。<br />ルナは吸魂鬼で、本当は蜜柑の母親 安積柚香と同年代で・・・？<br />うーむ、多分ルナって危力系の学園刺客をやってるのかな？<br />だから棗も最初からルナを知っている感じだったのかな？<br />もしや人を大人にしたり子供にしたりするアリスの持ち主でもいるのかな？ルナが小学生に見えるのは<br />安積柚香を呼び出す為に学園側で蜜柑に危害を加えている？<br />ルナが執拗に蜜柑を狙う理由は何でしょうか？<br /><br />そして蜜柑はまた第2のアリスを発動しました。<br />前は自分に掛けられていたアリスをストーン化しましたが<br />今度は相手が掛けられているアリスをストーン化しました。<br />これも母親ゆずりの『盗みのアリス』の応用なのでしょうね。<br />ますます続きが楽しみです！<br /><br /><br />【星は歌う】高屋奈月<br />微妙におもしろくなってきました？<br />どうやら私はチヒロのようなギャップキャラが好きなようです。ｗｗｗ<br />同好会の説明会で、人の悪意につつまれたサクヤを抱きしめるチヒロ。<br />サクヤにはつらくあたっていたチヒロだけど<br />今回は不器用な心の内をサクヤに見せていました。<br />それからいつもニコニコの仮面をかぶっていたけれど<br />ほかん部の皆の前では取り繕うのをやめたもようｗｗｗ<br />まだまだ始まったばかりで登場人物の秘めた事情も全然わかりません<br />これから少しずつ明かされて行くのでしょうね。<br />ちょっとだけ先に期待してみます。<br /><br /><br />【ゴールデンデイズ】<br /><br />仁『お前には与えて貰ってばかりで、何一つ返せそうにない』<br />仁『僕に出来ることならなんでもする。お前のいうことなら何でも聞こう』<br /><br />光也『じゃあ・・・幸せになれ』<br />光也『オレを悲しませない生き方を心がけろ』<br />光也『死ぬまで幸福になる努力を怠るな』<br />なんという・・・！！（＞＜<br /><br />光也！とうとう帰ってしまった？<br />クライマックスが近づいてますね。<br />でも次回はまだ最終回じゃないようです。<br />それから・・・口にチューは、私『ビクッ』としました(^^;)（ドキでわなくｗｗ<br />やはり、どう考えても私に『腐』の要素は無いようですｗｗｗｗ<br /><br /><br />【しゃにむにＧＯ】羅川真里茂<br />インターハイ、シングルス男子準決勝直前！<br />駿のところに父親が来て、佐世古家の負の連鎖を止めようと話をしにきた。<br />駿の母親は愛情が重い人だった。<br />そして駿はきっとずっと母親の死にこだわっていた。<br />何故なら駿が『もう顔もみたくない』と言った翌日に母親が自殺をしたから。。<br /><br />駿のせいではない、父親のせいではない、<br />佐世古家に漂っている重苦しいモノから皆そろそろ解放されるべきだ・・・。<br />こういう風に父と子で話す事も今までなかったのでしょう。<br />近くで聞いていた妹の小雪は今まで苦しんでいたであろう駿の心を知り<br />涙を流して駿を抱きしめる。。。<br />これで、駿の心の氷は少しずつ解けて行くのではないでしょうか。<br /><br />そして、ヒナコは別々の場所で同時に試合をする駿と伊出の<br />『どちらも応援しない』と試合会場から離れたところで試合終了を待つ模様。<br /><br />駿 ＶＳ 留宇衣、雷殿静 ＶＳ 伊出 の準決勝が始まります～<br /><br /><br />【カラクリオデット】鈴木ジュリエッタ<br />言われたくない痛いとこをつかれて頭を抱えているオデットのところに朝生登場！<br />それから何だかんだとしているうちに、グレースが攻撃して来ました。<br />感情的になってます！グレースが怒ってます！<br />オデットが攻撃されたり怖いシーンですが、怒るグレースを見ていると<br />ああ、人間に近づいてるよ！って、グレースにちょっと感動してしまったりして(^^;)<br />そして、オデットにつらく当たっていたトラヴィスはオデットをかばって銃で撃たれてしまう。<br /><br />オデット『どうしてかばってくれるの？』<br />オデット『トラヴィスはオデットに怒っていたはずなのに』<br /><br />朝生『言葉をそのまま信じすぎ』<br />・・・・だからさ、ようは<strong><span style="color:#FF3298;">ツンデレを理解</span></strong>しなきゃって事ｗｗｗ<br /><br />オデットも銃で撃たれて負傷していて<br />片目からじゅ～～～って煙が上がりっぱなしでちょっとシュールだけど<br />帰り道の二人の姿はちょっとほのぼのしました。<br />あ～。この二人の関係、いい感じだねぇ☆<br /><br />【俺様ティーチャー】椿いづみ<br />飛ばしてますね～ｗｗ<br />またケンカのシーンで意味わからん活躍の仕方してますね。<br />うさちゃんのお面はさすがに２度同じネタはダメでしょうｗって事で割れたｗｗ<br /><br /><br />【スキビ】今回おやすみ。あ～。クー編が終わる前に休載に入るなんて～<br />【キラメキ☆銀河～】何故か読む気がおきず、もうずっと飛ばしてます。<br /><br /><a href="http://comic.blogmura.com/comic_comics/" target=_blank><img src="http://comic.blogmura.com/comic_comics/img/comic_comics80_15.gif" width="80" height="15" border="0" alt="にほんブログ村 漫画ブログ コミックス感想へ" /></a>
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kawadu.hontsuna.net/article/1957361.html">
<title>彩雲国物語 隣の百合は白　感想 その３</title>
<link>http://kawadu.hontsuna.net/article/1957361.html</link>
<description>彩雲国物語 隣の百合は白著者名：雪乃紗衣（著）出版社：角川書店出版年：2007.11ISBN　：9784044499150彩雲国物語の外伝雑誌 The Beans掲載分 ２本、描き下ろし１本、ショートショート１本。ネタバレ感想のつづきです☆３本目は描き下ろしの黎深と百合姫の話。百合姫はずっと黎深の奥さんとして名前だけは登場していましたが黄 奇人(鳳珠)が昔フラレタ人だという事と、その時の台詞が『その顔の横で奥さんなんかやってられません』という事ぐらいで・・・。ｗｗｗｗ今回はそ...</description>
<dc:subject>彩雲国物語</dc:subject>
<dc:creator>ねぇさん</dc:creator>
<dc:date>2007-11-06T05:06:51+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<blockquote id="hontsuna_shoshi_coment"><table><tr><td valign="top" colspan="2" class="text"><a href="http://spn00946.co.hontsuna.com/article/1950058.html" target="_blank">彩雲国物語 隣の百合は白</a></td></tr><tr><td valign="top" class="text"><a href="http://spn00946.co.hontsuna.com/article/1950058.html" target="_blank"><img src="http://www.hontsuna.com/pages/shoshi_image?isbn=4044499152" width="83" border="0"></a></td><td valign="top" class="text"><br />著者名：雪乃紗衣（著）<br />出版社：角川書店<br />出版年：2007.11<br />ISBN　：9784044499150<br /></td></tr></table><br /></blockquote><br /><br />彩雲国物語の外伝<br />雑誌 The Beans掲載分 ２本、描き下ろし１本、ショートショート１本。<br /><br />ネタバレ感想のつづきです☆<br />３本目は描き下ろしの黎深と百合姫の話。<br /><br />百合姫はずっと黎深の奥さんとして名前だけは登場していましたが<br />黄 奇人(鳳珠)が昔フラレタ人だという事と、その時の台詞が<br />『その顔の横で奥さんなんかやってられません』という事ぐらいで・・・。ｗｗｗｗ<br />今回はその当時の真相が判明しましたｗｗｗｗｗ<br /><br />百合姫はとある事情から普段は男の『譲葉』として黎深の傍に仕えていた。<br />と、同時に邵可の婚約者でもあった。<br />セン華王(先代国王）との例のあれやこれやで家を空けていた邵可に代わり<br />紅家で黎深、玖琅の世話をしていた。<br /><br />舞台は今から少し前、黎深、鳳珠、悠舜が国試を受ける頃の話。。。<br />そう、あの悪魔の国試組と言われた人たちのその国試が舞台ですｗｗｗｗ<br />悪魔と言う言葉が『国試』にかかるのか『国試組』と人物に対してかかるのか定かではなかったですが<br />今回のこれを読んで私は間違いなく『国試組』と人物にかかる言葉だと確信いたしましたｗｗｗｗｗ<br />そんなさ中で出会う、鳳珠と百合姫。。<br />百合姫は鳳珠の美しすぎる素顔を見ても動じない。<br />鳳珠はそんな百合姫にほぼ一目ぼれ。<br />そんな鳳珠と百合姫の不器用でういういしい恋愛？模様は読んでいてほほえましかったです。<br />初めてのデートにおしるこを食べに誘う鳳珠。。不器用に渡す花☆<br />しかし、そんな純粋で初々しい鳳珠と百合姫をあの黎深はその持ち前の強力なキャラでめちゃくちゃに振り回します。<br />鳳珠が最初にお面をつけたきっかけはやはり黎深だったのですねｗｗｗ<br />それから、二人のデートを監視する為に変装用に用意した、みかんとパンダのお面・・・ｗｗｗ<br />悠舜までかぶらされて・・みかんには顔描いてあるし・・通勤の電車で読んでいたのですが<br />笑いを堪える事が出来なくなって、こりゃたまらんと読むのを中断しましたよｗｗｗ外で読めねぇｗｗｗ<br />鳳珠は百合姫と黎深の関係を知らず、百合姫の話から百合姫の境遇を哀れに思い、救い出そうとします・・・。<br />鳳珠は百合姫に結婚を申し込むつもりで、百合姫もまんざらではなかった・・・<br />しかし。百合姫には重大な出生の秘密があった。それは<br />百合姫が国王 セン華と異母兄弟であった事。<br />蒼玄王の血を引いた正当な王家血筋の娘である事（つまり劉輝と静蘭の叔母にあたる）<br />その為にずっと国王から命を狙われていた事。<br />その事実がある限り鳳珠の元に嫁ぐ事は出来ないと思っていた。<br /><br />母である玉環が亡くなり、邵可との婚約も解消された後<br />紅家にいる理由もなくなり行き場所がないと悟った百合姫は、兄である王のところに向かう。<br /><br />そこでの兄との対面は何だかとても良かった。<br />目的の為には非道なセン華王ももう殺す必要もなくなった妹には何だか優しく接していた。<br />百合姫も、兄という数少ない家族であるセン華に見せる甘え？のようなものがかわいかった。（ぎゅーとしがみついて泣く百合姫。。。<br /><br />そして、なんやかんやと派手な事をして<br />今までの黎深と百合姫の関係を知らない鳳珠も納得する形で？？？黎深は百合姫を傍に置こうとします。<br />鳳珠は哀れ。。。。(^^;)あの百合姫からの『奥さんなんてやってられません』は<br />黎深が百合姫の筆跡で書いた偽の手紙だったのですね・・・(^^;)(^^;)(^^;)<br />百合姫は薬で眠らされている間に、黎深と籍を入れられ奥さんになっていました・・(^^;)(^^;)(^^;)<br />黎深・・・・なんて・・あなたって人は・・・・。<br />でも。わかりにくいけれど黎深は百合姫を本当に特別に思っていて<br />ひどい事ばっかりしているけれど、大切に思っていて←ｗｗｗｗｗ<br />・・・・。<br />いやでも、それにしても黎深はひどいｗｗｗｗｗｗｗ<br /><br />百合姫の髪はセン華王、そして劉輝と良く似たかるい癖のある髪質みたいです。<br />そして幼き劉輝と百合姫は対面していたのですね。それから若き日の静蘭とも。<br />それから幼き日の絳攸も出てきていました。やはりちゃんと迷子になっていました。しかも家の中でｗｗｗ<br />幼き日の絳攸は幼き日の秀麗を見ていたのですね。<br /><br />そして、百合姫のひそやかな恋も。。悲しかったですね(^^;)<br />まさか邵可の事が好きだったなんて。。。<br />母親を殺され、一方的に婚約を解消され、<br />その後文句のつけようのない美しい奥さんとかわいい娘をつれて戻ってくるなんて・・(^^;)(^^;)<br /><br />運命に翻弄された百合姫。。。<br />いろいろあって無事結婚したりしたけれども、その相手が黎深じゃ死ぬまで平和な日々は訪れないかも・・？<br /><br />兎に角、黎深がひどくて、鳳珠があわれで<br />百合姫とか絳攸とかが大変そうな話でした。。。ｗｗｗｗｗ<br /><br />そして、巻末のショートショート。<br />大人になった絳攸が百合姫に、『幸せですか？』と聞く。<br />黎深を膝枕で寝かせながら『幸せ』と答える百合姫。<br />安堵する絳攸と寝たふりの黎深ｗｗｗｗ<br /><br /><br />きっと、今度出る本編の新刊はこの3人を中心に話が進むのでしょう。<br />波乱の前の穏やかなひと時・・・。なのかな？<br /><br /><br /><a href="http://novel.blogmura.com/"><img src="http://novel.blogmura.com/img/novel88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 小説ブログへ" /></a> <a href="http://comic.blogmura.com/comic_comics/" target=_blank><img src="http://comic.blogmura.com/comic_comics/img/comic_comics80_15.gif" width="80" height="15" border="0" alt="にほんブログ村 漫画ブログ コミックス感想へ" /></a>
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kawadu.hontsuna.net/article/1955031.html">
<title>彩雲国物語 隣の百合は白　その２</title>
<link>http://kawadu.hontsuna.net/article/1955031.html</link>
<description>彩雲国物語 隣の百合は白著者名：雪乃紗衣（著）出版社：角川書店出版年：2007.11ISBN　：9784044499150彩雲国物語の外伝雑誌 The Beans掲載分 ２本、描き下ろし１本、ショートショート１本。ページ数も287ともはやライトノベルと言えないボリューム感です☆ネタバレ感想のつづきです☆２つめは、邵可の話。秀麗が茶州の疫病騒ぎで朝賀に来ていた貴陽から茶州に行って後の頃。紅家の大叔母 玉環から特に目を掛けてもらっていた邵可。芸能の一族碧家、多芸の一族藍家をもしの...</description>
<dc:subject>彩雲国物語</dc:subject>
<dc:creator>ねぇさん</dc:creator>
<dc:date>2007-11-02T21:44:44+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<blockquote id="hontsuna_shoshi_coment"><table><tr><td valign="top" colspan="2" class="text"><a href="http://spn00946.co.hontsuna.com/article/1950058.html" target="_blank">彩雲国物語 隣の百合は白</a></td></tr><tr><td valign="top" class="text"><a href="http://spn00946.co.hontsuna.com/article/1950058.html" target="_blank"><img src="http://www.hontsuna.com/pages/shoshi_image?isbn=4044499152" width="83" border="0"></a></td><td valign="top" class="text"><br />著者名：雪乃紗衣（著）<br />出版社：角川書店<br />出版年：2007.11<br />ISBN　：9784044499150<br /></td></tr></table><br /></blockquote><br /><br />彩雲国物語の外伝<br />雑誌 The Beans掲載分 ２本、描き下ろし１本、ショートショート１本。<br />ページ数も287ともはやライトノベルと言えないボリューム感です☆<br /><br />ネタバレ感想のつづきです☆<br />２つめは、邵可の話。<br />秀麗が茶州の疫病騒ぎで朝賀に来ていた貴陽から茶州に行って後の頃。<br /><br />紅家の大叔母 玉環から特に目を掛けてもらっていた邵可。<br />芸能の一族碧家、多芸の一族藍家をもしのぐ琵琶の名手である玉環から<br />手づから琵琶奏法を伝授してもらっていた邵可は５歳にして大人も弾くのが困難な曲の演奏が出来るようになっていた。<br />５歳の子供とは思えない聡明さ、大人びた表情。<br />生まれた時から紅家の長子として家の中の様子を見てきた邵可は子供のままではいられなかった。<br />大叔母の言葉にも笑顔で固め油断ならない対応が出来るようになっていたぐらいに。。。<br /><br />過去の夢を見ながら、府庫の仮眠室で目覚める邵可。<br />貴陽に残った人達は遠くで困難に立ち向かっている秀麗の事を案じる事しかできず、落ち着かない日々を送っている。<br />その中でも父である邵可は特に不安定になっているよう。<br />がしかし、１日２時間ほどの睡眠だけでやっていける邵可は。。さすがです＠＠；<br /><br />珠翠が大切に思う二人は、特に秀麗を案じている。<br />邵可、そして劉輝も。。。<br />珠翠はそんな二人の為に、縹家の血筋である自分が持つ異能「千里眼」を使って<br />貴陽から遠く離れた茶州にいる秀麗を見ようとしていた。<br />しかし貴陽では、特に宮城では異能を使う事はたいへんな危険を伴う事のようで<br />（貴陽では、縹家も異能を使えないらしい）<br />邵可は止めに入る。<br />そこで霄太師に見せる邵可自身にも気付かない動揺。<br />櫂瑜(かいゆ)からとってみたら３９歳の邵可など４０以上も年下の『あの子』になるのですね。<br />僅か９歳で暗殺集団「風の狼」の一員になった邵可をその当時から見てきたのでしょう。<br />そりゃ先代黒狼である鬼姫だって彼の事を案じ、思い、涙もするでしょうね。<br /><br />府庫での、黎深とのやりとり<br />黎深に話しかける邵可の口調が優しげでまた胸を突く『・・ね、黎深、・・・』<br /><br />『君は、なんでそんなに私の事を好きでいてくれるんだい？』<br /><br />黎深は邵可に隠し事ができないし、嘘もつかない<br />でも邵可はそのどちらもする。<br />黎深は邵可の願いは素直に聞くけど、邵可は聞かない。<br />黒狼の仕事をしないで欲しいという優しい願いも聞かない。<br />『君がどう頑張って止めても、私がそうと決めたら無視をする。』<br />『君は私に命令する事はできないし、許さない。』<br />『私は私のしたいようする。今までそうだったようにそうするよ』<br /><br />邵可<span style="color:#FF3265;"><strong>『ひどい兄だね、それでも君は私が好き？』</strong></span><br /><br />黎深<span style="color:#FF3265;"><strong>『はい』</strong></span><br /><br />・・・・。<br />邵可は運命に苦しんでいるんですね。<br />そしてそんな兄を黎深はちゃんと理解しているんですね。<br /><br />邵可は、黎深と玖琅を守る為に大叔母を殺した。<br />そして１０歳にも満たない邵可が紅家を出て行ったのも二人の弟を守る為。<br />黎深はそれを知っているから、何があっても兄が好き<br /><br />府庫で酒を酌み交わしながら語る二人<br />私はこの二人に加わりたくて、思わず自分の分のお酒をついでしまいましたｗｗｗ<br />芋焼酎ロックでｗｗｗ<br /><br />黎深も秀麗を助ける為に連日徹夜で動いているようです。<br />疲れているであろう弟を眠らせる黎深。<br />兄のそばでは無防備に眠る黎深。<br /><br />邵可<span style="color:#FF3265;"><strong>『寝なさい。・・愛してるよ。嘘だけどね。』</strong></span><br />邵可よｗｗｗｗｗｗｗｗ<br />そして黎深・・・こんな風に兄に翻弄されているあなたの事とても好きになりました。☆<br /><br />そして、秀麗を茶州に送り出した劉輝も、何もできずに苦しんでいました。<br />そりゃそうだ、秀麗を守りたいが為に軍まで出そうとして秀麗自身に拒否されて<br />それでただ待つ事だけしか出来ないなんて、苦しいはずですね。<br /><br />「氷の理性」と言われている邵可。<br />だけれども、今回はそんな彼の人間らしい内面がとてもよく見えました。<br />始めからずっと胸を締め付けられるような切ない気持ちになりました。<br />そしてだんだん読み進むうちに涙が出てきてしまいました。<br />自身も気付かない所で、とても頑張っている邵可の姿がなんだか・・悲しかったです。<br />でも、霄太師とか、櫂瑜とか黎深とか、ちゃんとそんな邵可を理解しています。<br />見守ったり、手を貸したり、案じたり、慕ったりしている周囲の人の愛情にも胸を突かれました。<br /><br />邵可だって人の親、娘を案じて、手が震えてしまったり<br />黎深に対してちょっといじわるになってしまったり　するもんです・・よねｗｗ<br /><br /><a href="http://novel.blogmura.com/"><img src="http://novel.blogmura.com/img/novel88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 小説ブログへ" /></a> <a href="http://comic.blogmura.com/comic_comics/" target=_blank><img src="http://comic.blogmura.com/comic_comics/img/comic_comics80_15.gif" width="80" height="15" border="0" alt="にほんブログ村 漫画ブログ コミックス感想へ" /></a><br /><br /><a href="http://kawadu.hontsuna.net/article/1957361.html">（その３へ続く）</a>
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kawadu.hontsuna.net/article/1954456.html">
<title>【読進中】彩雲国物語 隣の百合は白【ネタバレ注意】その１</title>
<link>http://kawadu.hontsuna.net/article/1954456.html</link>
<description>彩雲国物語 隣の百合は白著者名：雪乃紗衣（著）出版社：角川書店出版年：2007.11ISBN　：9784044499150今読んでます。読み進んでおります。彩雲国物語外伝昨夜ゲットして帰り道のバス停で待ちきれずに読み始めましたが序盤からニヤニヤが止まらずｗｗｗｗｗ内容は2本が雑誌 The Beans掲載作品、1本が描き下ろし、それから後書き後のショートショート。今回ももはやライトノベルとはいえない位の分厚さです。うれしすぎる☆☆☆はじめは、宮中での武術大会の話。彩雲国が誇る精...</description>
<dc:subject>彩雲国物語</dc:subject>
<dc:creator>ねぇさん</dc:creator>
<dc:date>2007-11-01T21:24:45+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<blockquote id="hontsuna_shoshi_coment"><table><tr><td valign="top" colspan="2" class="text"><a href="http://spn00946.co.hontsuna.com/article/1950058.html" target="_blank">彩雲国物語 隣の百合は白</a></td></tr><tr><td valign="top" class="text"><a href="http://spn00946.co.hontsuna.com/article/1950058.html" target="_blank"><img src="http://www.hontsuna.com/pages/shoshi_image?isbn=4044499152" width="83" border="0"></a></td><td valign="top" class="text"><br />著者名：雪乃紗衣（著）<br />出版社：角川書店<br />出版年：2007.11<br />ISBN　：9784044499150<br /></td></tr></table><br /></blockquote><br /><br />今読んでます。<br />読み進んでおります。彩雲国物語外伝<br />昨夜ゲットして帰り道のバス停で待ちきれずに読み始めましたが<br />序盤からニヤニヤが止まらずｗｗｗｗｗ<br /><br />内容は2本が雑誌 The Beans掲載作品、1本が描き下ろし、それから後書き後のショートショート。<br />今回ももはやライトノベルとはいえない位の分厚さです。うれしすぎる☆☆☆<br /><br />はじめは、宮中での武術大会の話。<br />彩雲国が誇る精鋭ぞろいである王の近衛羽林軍。猛者たちが集うこの軍も年末となると極端に指揮が下がる。<br />なぜなら、１年を振り返り男だらけの汗臭い生活・・恋人もいないし、このままでいいのだろうか・・・と、寂しい武官達がみんな思いだすらしく・・(^^;)ｗｗｗｗ<br /><br />武官達を奮起させるために、年末に武術大会を開催する事になった。<br />武術大会優勝者には、超色男の80歳超ｗ櫂瑜の恋愛指南が受けられる権利ｗｗｗ<br />男っ気ばかりの中で日々を過ごして来て危機感を覚えている武官達は大奮起ｗｗ<br />上司からの命令で出場しないといけない楸瑛。<br />秀麗との仲が進展しない事に悩んでいた劉輝も参戦ｗ<br />武術大会にこう娥楼が関わっている事と<br />こう娥楼の紹介で割りのいい賃仕事が入ったと言う秀麗の言葉から<br />間違いなく知らず秀麗がこの武術大会に関わっていると察した静蘭も参戦☆<br /><br />それにしても皐 韓升（こう かんしょう）あなどりがたし！！！<br /><br />楸瑛<span style="color:#FF3265;"><strong>『恋愛指南なら私がしてあげるよ』</strong></span><br />韓升<span style="color:#FF3265;">『<strong>いえ、私が教えてほしいのは<span style="font-size:large;">好きな人と上手くいける方法</span>なので。。</strong>』</span><br />楸瑛<span style="color:#FF3265;"><strong>『・・・・・・・。』</strong></span><br /><br />うはｗｗｗｗｗ<br />楸瑛の事めっちゃ分かっているじゃないですかっｗｗｗｗｗ<br /><br /><br />しかし、武術大会とは名ばかりでｗｗ<br />第1関門はくじ引きｗｗｗ運も実力のうち！だそうでｗｗ<br />くじに書いてある指令を実行し判定員に合格をもらったら関門突破。<br /><br />魯尚書を笑わせろとか（難問）←楸瑛が突破<br />欧陽 玉にファッションチェックをうけ合格をもらうとか（武官には難問ｗｗ）←静蘭が突破<br />管 飛翔と飲み比べで勝てとか（超難問<br />戸部尚書の仮面を奪い素顔を見て正気でいる事とか（超難問<br />吏部尚書のもとへ行き『<span style="color:#FF0000;"><strong>おまえの兄ちゃんでべそ</strong></span>』と言えとか（命がけ<br />府庫に行き父茶を10杯飲むとか←劉輝が突破<br /><br />脱落者は一転お邪魔虫になれるｗｗ<br />モテモテで女に不自由していない楸瑛にはお邪魔虫が殺到。<br />矢が雨のように降りしきり、お邪魔虫同士の連係プレイで次々と襲い掛かる刺客ｗｗ<br />しかし楸瑛ってほんと強いですね、雨アラレの矢も平気とか<br /><br />結局ゴール前の白・黒両大将軍の元にたどり着けたのは<br />劉輝、静蘭、楸瑛のみｗｗまぁ結局そうなるわな。。主役だし<br /><br />だがしかし！！！<br />第1関門のくじで、誰にも会わずまっすぐとゴールに行く事が出来る超ラッキーくじが1枚だけ入っていた。<br />それを引いたのはあの彼でした☆☆☆☆<br />劉輝たちが両大将軍と、さらに宋太傅までくわわってアレコレしているうちに<br />秀麗、胡蝶、珠翠のいるゴール地点にひょいっと現れて勝利をもぎ取ってしまいましたｗｗｗあの彼☆☆☆<br />そうして、年末の大騒動は終わるのでしたｗｗｗ<br />第2関門で出会った宮女と武官の結婚話が多数もちあがったというたなぼたつきで☆<br /><br />この武術大会は秀麗が後宮を辞し、国試に臨もうとしている頃の話。<br />にぎやかだった年末、年明けを<br />今一人っきりで思い出す劉輝。<br />劉輝の孤独描写には相変わらず胸を突かれます（TT)<br /><br />いろいろおいしい場面が目白押しでニヤニヤが止まりませんでした。<br />後宮での賃仕事と知らずに来てしまった秀麗と、それを察する珠翠との対面の場面とか<br />父茶で次々と倒れていく武官に青くなる判定員とか。<br />それを飲み干す劉輝に尊敬の念をもつ判定員とか。<br />黎深に『お前の兄ちゃんでべそ』と言った武官を救うために<br />絳攸は案外早く邵可のもとにたどり着けたんですねｗｗｗ<br /><br />最後に今回の萌え担当の萌えシーン☆↓↓<br /><br />側近<span style="color:#FF3265;"><strong>『まぁ茶でも飲め』</strong></span>（絳攸）<br />主上<span style="color:#FF3265;"><strong>『はい、いただきます』</strong></span>（劉輝）<br /><br />ｗｗｗｗｗ<br />いや、もうどっちがエライんだかｗｗｗ<br /><br /><br />（<a href="http://kawadu.hontsuna.net/article/1955031.html" target="_blank">その２へつづく</a>）<br /><br /><a href="http://novel.blogmura.com/"><img src="http://novel.blogmura.com/img/novel88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 小説ブログへ" /></a> <a href="http://comic.blogmura.com/comic_comics/" target=_blank><img src="http://comic.blogmura.com/comic_comics/img/comic_comics80_15.gif" width="80" height="15" border="0" alt="にほんブログ村 漫画ブログ コミックス感想へ" /></a>
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kawadu.hontsuna.net/article/1953324.html">
<title>センセイ×生徒モノ</title>
<link>http://kawadu.hontsuna.net/article/1953324.html</link>
<description>【キスよりもはやく】学園モノ☆センセイと生徒モノ☆女子高生 梶文乃とクラス担任 尾白一馬はいろんな事すっとばして実は結婚しております。キスよりも早く　１著者名：田中メカ（著）出版社：白泉社出版年：2007.07ISBN　：9784592184713二人の掛け合いがおもしろく。ぜんぜんべたべたしてないのに読んでて萌えまくりです。きゅんきゅんですｗｗｗ激あまですｗｗｗなにより、センセイのキャラがいいです。過去の写真、怖過ぎるしｗｗｗ地獄のまーくんｗｗｗ 元ヤンｗｗｗこういう普段か...</description>
<dc:subject>本について</dc:subject>
<dc:creator>ねぇさん</dc:creator>
<dc:date>2007-11-01T02:54:24+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
【キスよりもはやく】<br />学園モノ☆センセイと生徒モノ☆<br />女子高生 梶文乃とクラス担任 尾白一馬は<br />いろんな事すっとばして実は結婚しております。<br /><br /><blockquote id="hontsuna_shoshi_coment"><table><tr><td valign="top" colspan="2" class="text"><a href="http://spn07020.co.hontsuna.com/article/1884478.html" target="_blank">キスよりも早く　１</a></td></tr><tr><td valign="top" class="text"><a href="http://spn07020.co.hontsuna.com/article/1884478.html" target="_blank"><img src="http://www.hontsuna.com/pages/shoshi_image?isbn=4592184718" width="83" border="0"></a></td><td valign="top" class="text"><br />著者名：田中メカ（著）<br />出版社：白泉社<br />出版年：2007.07<br />ISBN　：9784592184713<br /></td></tr></table><br /></blockquote><br /><br />二人の掛け合いがおもしろく。<br />ぜんぜんべたべたしてないのに読んでて萌えまくりです。きゅんきゅんですｗｗｗ激あまですｗｗｗ<br />なにより、センセイのキャラがいいです。<br />過去の写真、怖過ぎるしｗｗｗ地獄のまーくんｗｗｗ 元ヤンｗｗｗ<br />こういう普段から想像も出来ないギャップ設定に弱いです！私ｗｗｗ<br /><br /><br />田中メカさんでセンセイ×生徒モノといえばもう一つ<br />【7時間目ラプソディー】<br /><br />こっちの二人は結婚していませんが☆<br />これも読んでて萌えました～☆<br />【キスよりも早く】よりこっちを先に読んでたらもうちょっとハマっただろうに・・・<br />センセイのキャラで【キスよりも～】に軍配ｗ<br /><br /><br />特に告知は出てないみたいですが<br />順調に連載が進んでいたら12月か1月に２巻が発売になるはずっ！<br />そしたらこれも買いっ！☆☆☆<br /><br /><blockquote id="hontsuna_shoshi_coment"><table><tr><td valign="top" colspan="2" class="text"><a href="http://spn07020.co.hontsuna.com/article/1699389.html" target="_blank">７時間目ラプソディー</a></td></tr><tr><td valign="top" class="text"><a href="http://spn07020.co.hontsuna.com/article/1699389.html" target="_blank"><img src="http://www.hontsuna.com/pages/shoshi_image?isbn=459218839X" width="83" border="0"></a></td><td valign="top" class="text"><br />著者名：田中メカ（著）<br />出版社：白泉社<br />出版年：2006.05<br />ISBN　：9784592188391<br /></td></tr></table><br /></blockquote><br /><br />ホント、少女漫画好（ｒｙ<br />だから↑できゅんきゅんとか言ってるけど、もうそんな歳（ｒｙ<br /><br /><a href="http://comic.blogmura.com/comic_comics/" target=_blank><img src="http://comic.blogmura.com/comic_comics/img/comic_comics80_15.gif" width="80" height="15" border="0" alt="にほんブログ村 漫画ブログ コミックス感想へ" /></a>
]]></content:encoded>
</item>
</rdf:RDF>
