買いに行った本屋さんに分巻バージョンがなかったので
辞書とか聖書なみに分厚いこの本を持ち歩いて、チャンスがあるとページを開いています。
今は、やっと3分の1ほど読み終えたところです。
電車に轢かれて、重体の加菜子が病室から忽然と姿を消したところらへんです。
加菜子は、自殺?他殺?頼子の関わりって?
ほら、また関口くんは図らずもどっぷりと関わっていく?w
京極堂がやっと出てきて、第1回理屈大会をしてくれたww
主に通勤読書の本ですが、イイペースで読めてると思います。
たまに家でも読むけど、家ではアニメとか漫画とかの方が優先順位高いんで。。w
ゲームもそろそろ購入予定のタイトルが出てきたし☆
この謎はどう理屈で紐解いてくのかな?京極堂
続きが楽しみです☆
魍魎の匣
著者名:京極夏彦(著)
出版社:講談社
出版年:1999.09
ISBN :9784062646673




