こんな文章が出てきた。
なにがしあわせかわからないです。
ほんとうにどんなつらいことでもそれがただしいみちを進む中でのできごとなら
峠の上りも下りもみんなほんとうの幸福に近づく一あしずつですから
宮沢賢治の銀河鉄道の夜の中の文。。。。
これを『綺麗な言葉』と言ったヒトに私も何だか深い感銘を受けた。
銀河鉄道の夜 著者名:宮沢 賢治
出版社:舵社
出版年:2005.08
ISBN :4807222082
って、事で、読みたくなってしまって、衝動買いしました

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私もこの一節が好きです。
色々辛いことがあっても「正しい道」の途中ならば、
もうちょっと頑張ってみよう!と素直に思います。
トラックバックをお願いしようとして2つもつけてしまいました。
ごめんなさい。。。
はじめまして!コメント&TBありがとうございます。
>色々辛いことがあっても「正しい道」の途中ならば、
>もうちょっと頑張ってみよう!
本当ですね!
duckbillさんのこのコメントにもココロを打たれてしまいました。